井笠鉄道
井笠鉄道は岡山県西南部の井笠地方(笠岡市、井原市等)と広島県福山市(神辺町)を結んでいた軽便鉄道で、大正2年開通し昭和46年に営業運転を終了した。現在はバス会社会として存続している。
開業時はドイツのコッペル社から購入した蒸気機関車を運行させており、このBタンク機は井笠鉄道に静態保存されていたものをレストアして西武鉄道山口線に貸し出された。
模型は今は無き乗工社の15年前のスーパーディテール機で、西武山口線仕様になっている。
※VIDEOを視聴するにはWindows Media Playerが必要です。ダウンロードは
こちら
から。
[PR]
店舗物件
SEOとは
鍵 世田谷区
ペット
太陽光発電
SEO対策